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お久しぶりです
またちょくちょくブログ復活していけたらいいなあって思ってます!
今はエンジェルにいます!
生ぬるく見守ってやってくださいw
今はエンジェルにいます!
生ぬるく見守ってやってくださいw
残念ですね
終わり!!!!!!!!!
・・・って、寂しいな。
ある日突然、HPの挨拶だけで、全てのお客様、そして仲良くしてもらっていたパフォさんたちとも
全く連絡が取れなくなってしまいました。
いまのご時勢、携帯落としただけで
友だちの9割と連絡が取れなくなってしまうことを考えると
当り前といえば当り前
なんでしょうけど。
一筋の光が見えたと思ったのですが
どうやら、本当にお別れのようです。
「お別れのようです」って
物分りのいい女ぶってみたけどwww
寂しいな。
とんでもなく寂しいな。
予想以上だこれどうしようw
生徒を一通り希望大学に入れ込み(はいJARO)
※♪嘘大げさまぎらわしい♪良くない!
会社を移り、自分を見つめなおしていた時でした。
なんかね。
PCつけて、インして待ってたら
いつものお友だちが、「また待機地獄かよwwww」って
遊びに来てくれるような気がします。
「うるさいよwwww」と返しながら
最近あった話や、愚痴なんかをダラダラ話して
風邪引いてないか本気で心配されたり
また、心配したり
無機質な文字だけのやり取りを越えた何かを
心から楽しんでいた時が戻ってくるような気がします。
そんなありえないことを
「運営を自粛」のあいさつ文を眺めながら
考えている自分がいます。
あんなに華やかだったトップ画面が
申し訳なさそうに何の光も放たず存在しています。
つんと尖った鉛筆のようだった
お客様に対する私の警戒心が
時を重ね、出会いを重ねるごとに段々と丸みをおび
良くなじんだ先の丸い鉛筆のようになってきたところだったのですが
(そりゃ、ボキボキ折られたりもしましたけどw)
以前、某サイトが閉鎖したとき
私は、「所詮私達は使い捨て」と書きました。
使い捨てだからこそ、頑張りたい、との自分なりの決意表明のつもりでしたが
いざ自分に降りかかってみると、なんだかやっぱり寂しくなってしまうのが
とても情けないですね。
でも、
使い捨て、なんかじゃなかったよね。
必要としてくれる「人」がいて、
必要とされて嬉しい「人」がいて、
「チャットレディ」というカタカナの存在だけじゃ終わらない
血の通った生臭い何かがあったよね。
viviのお客様が本当に好きでした。
どうしてるかな、いま、何考えてるかな、と
一人ひとりのハンドルネームと口調が
鮮やかに思い出されます。
結局、皆さまとはお互い本名も知らないまま
(教えてくださった人もいて、ありがとうございます!)
だけど、本名を知っている知人よりも確実に仲のいい
おかしな関係でした。
そして、viviの女の子たち☆
直接話したり、絡ませていただいた女の子は
本当に数少ないけれど
いつもトップページの綺麗な「同僚」を見ながら
「一緒に頑張りましょう♪」と
勝手に勇気付けられていました。
なぜか、皆どこのサイトの子よりも可愛くて
素敵な女性ばかりに見えたのは何故でしょう。
たぶん、これを機に引退する子、多いですよね。
お疲れ様でした。
サイトを移る子も、多いですよね。
また一緒に頑張りましょう。
いつか、また居心地のいい部屋で
素敵な人たちに逢えるといいですね☆
とりあえず、viviのマホとしてのブログは、これでおしまい。
すぐ復帰します。
チャットという場所が大好きなので。
でも場所はいいません。
あくまで、viviのマホとして終わりたいので
お世話になったviviに敬意を込めて
閉鎖した日と同じ日にこのブログも終わります。
またいつか会いましょう☆
お疲れ様でした。
ログアウトします。
またね!
※ 後ほど追記がある かもです♪
・・・って、寂しいな。
ある日突然、HPの挨拶だけで、全てのお客様、そして仲良くしてもらっていたパフォさんたちとも
全く連絡が取れなくなってしまいました。
いまのご時勢、携帯落としただけで
友だちの9割と連絡が取れなくなってしまうことを考えると
当り前といえば当り前
なんでしょうけど。
一筋の光が見えたと思ったのですが
どうやら、本当にお別れのようです。
「お別れのようです」って
物分りのいい女ぶってみたけどwww
寂しいな。
とんでもなく寂しいな。
予想以上だこれどうしようw
生徒を一通り希望大学に入れ込み(はいJARO)
※♪嘘大げさまぎらわしい♪良くない!
会社を移り、自分を見つめなおしていた時でした。
なんかね。
PCつけて、インして待ってたら
いつものお友だちが、「また待機地獄かよwwww」って
遊びに来てくれるような気がします。
「うるさいよwwww」と返しながら
最近あった話や、愚痴なんかをダラダラ話して
風邪引いてないか本気で心配されたり
また、心配したり
無機質な文字だけのやり取りを越えた何かを
心から楽しんでいた時が戻ってくるような気がします。
そんなありえないことを
「運営を自粛」のあいさつ文を眺めながら
考えている自分がいます。
あんなに華やかだったトップ画面が
申し訳なさそうに何の光も放たず存在しています。
つんと尖った鉛筆のようだった
お客様に対する私の警戒心が
時を重ね、出会いを重ねるごとに段々と丸みをおび
良くなじんだ先の丸い鉛筆のようになってきたところだったのですが
(そりゃ、ボキボキ折られたりもしましたけどw)
以前、某サイトが閉鎖したとき
私は、「所詮私達は使い捨て」と書きました。
使い捨てだからこそ、頑張りたい、との自分なりの決意表明のつもりでしたが
いざ自分に降りかかってみると、なんだかやっぱり寂しくなってしまうのが
とても情けないですね。
でも、
使い捨て、なんかじゃなかったよね。
必要としてくれる「人」がいて、
必要とされて嬉しい「人」がいて、
「チャットレディ」というカタカナの存在だけじゃ終わらない
血の通った生臭い何かがあったよね。
viviのお客様が本当に好きでした。
どうしてるかな、いま、何考えてるかな、と
一人ひとりのハンドルネームと口調が
鮮やかに思い出されます。
結局、皆さまとはお互い本名も知らないまま
(教えてくださった人もいて、ありがとうございます!)
だけど、本名を知っている知人よりも確実に仲のいい
おかしな関係でした。
そして、viviの女の子たち☆
直接話したり、絡ませていただいた女の子は
本当に数少ないけれど
いつもトップページの綺麗な「同僚」を見ながら
「一緒に頑張りましょう♪」と
勝手に勇気付けられていました。
なぜか、皆どこのサイトの子よりも可愛くて
素敵な女性ばかりに見えたのは何故でしょう。
たぶん、これを機に引退する子、多いですよね。
お疲れ様でした。
サイトを移る子も、多いですよね。
また一緒に頑張りましょう。
いつか、また居心地のいい部屋で
素敵な人たちに逢えるといいですね☆
とりあえず、viviのマホとしてのブログは、これでおしまい。
すぐ復帰します。
チャットという場所が大好きなので。
でも場所はいいません。
あくまで、viviのマホとして終わりたいので
お世話になったviviに敬意を込めて
閉鎖した日と同じ日にこのブログも終わります。
またいつか会いましょう☆
お疲れ様でした。
ログアウトします。
またね!
※ 後ほど追記がある かもです♪
大丈夫です!
viviサーバーダウンのため少しの間つながらないだけだとのこと。
一瞬のうちに皆様とお別れかと
最悪の事態が頭をよぎりましたが・・・・
閉鎖、ないでしょう!
びっくりさせてごめんなさいw
viviのお客様と女の子が一番好きなんで♪
早く戻ってくれることを祈りますわ♪
一瞬のうちに皆様とお別れかと
最悪の事態が頭をよぎりましたが・・・・
閉鎖、ないでしょう!
びっくりさせてごめんなさいw
viviのお客様と女の子が一番好きなんで♪
早く戻ってくれることを祈りますわ♪
閉鎖?
VIVI閉鎖・・・
ですかね。
残念!
ですかね。
残念!
広告ムカツクから更新
いつもそんな感じ。
だめじゃん。w
さて、年末です。
生徒が病んでます。
「いい大学入ったら、人生楽しくなるかなー?」
「なる。誰とでもヤれるようになる。弟が言ってた。キミは前髪の生え際の感じが小栗旬に似てる気がしないでもないから大丈夫。調子こいて大麻の栽培さえしなければ。」
「俺、この間のテストどうだった?ギリギリだった?」
「ギリギリじゃない。一桁。ゼロに近い一桁。でも笑いは取れた。大丈夫。それが一番だし。」
「先生・・・また過食モードかも・・・ヤバイよね。最近吐けないし・・」
「また薬飲んでるでしょ?雑誌の後ろの怪しい広告の?あれ嘘だから。札束の入った風呂に入ってる広告くらい嘘だから。あたしもバイトしてたから。ていうか肌汚いし。今日ご飯いこ。授業でなくていいから。とりあえず帰って着替えてきて」
「俺の最終学歴、ここ(予備校)で終わってもいいよね?」
「大丈夫、充分予備校の講師になれるぞ。あたしゃ日本じゃ中卒だ。」
「性欲がないんすけど・・・」
「19でEDか。予備校講師がみだらなことをしてるのを想像して抜けなかったら重症だ」
「いや、先生じゃ無理だし」
「死ねばいいのに」
授業の合間の休憩時間の会話は、こんな感じ。
まあ、見事に手首がパッカリ裂けてるヤツとか
噛み過ぎて爪がボロボロのヤツとか
髪をむしるからどんどん髪の毛が後退していってるヤツとか
手に吐きダコが出来てるヤツとか
一週間ごとに体型が違うヤツとか
うまく話せなくて、どもりが出るヤツとか
テンションの上がり下がりが激しすぎるヤツとか
何らかのチックが出ていたり
服用してる薬が手に取るようにわかる行動を取ったり
携帯家に忘れてきただけで泣き叫んだり
大学に入るって、ナンなんでしょうね。
昔は、こういうコたち、全部を受け止めようとしていた。
帰国してすぐ、19だった私が正式な講師として迎えられ、
同じ、もしくは自分より年上の生徒達を受け入れようと
力になろうと
学校閉まっても、とことん話を聞いて
一緒に渋谷行ったり
オールしたり
とことん付き合った。
もう4年目。
今は、もうそんな無茶できないな。
「どんな医者に通うより、カウンセリングに行くより、
先生と話したほうがよくなる気がするんだ」
そういわれて、喜んでた。
自分にも何か人の役に立つことが出来るんだと思った。
でも、それは大きな間違いで。
医者と素人の大きな違いを知らなかった。
医者は、相手に感情移入しない術をきちんとトレーニングして、見につけている。
素人はそれが出来ない。だから親身になって、凄いエネルギーを使う。
だから医者より素人に慰められたほうが気分が落ち着くのは当然のこと。
彼らは自分のためにきちんとセーブしているから。
ここ(チャット)でも、そう。
たまに、カメラで顔を見せてくれるお客様がいる。
明らかに顔がひきつっている。
片目だけ、まばたきが多い。
相当なストレスを抱えて、ここに来てくれた人だ。
家族にも見せられない所。
友だちにも見せられない所。
回りくどい挨拶も、社交辞令もいらない。
ただ、あっていきなり、ありのままの自分を見せたらいい。
ずっと人に言えなかったことだったり。
理解してもらえないことだったり。
そんなことを吐き出す洞穴的な場所でいいんだと思う。
実際に触れ合いたいなら、風俗へ行けばいい。
話がしたいなら、キャバクラへ行けばいい。
様々な矛盾を潜り抜けて、ライブチャットを選んでくれた人。
きっと、ここに、他のどこでも捨てきることの出来ない何かを
置いていけると思ってくれたからだ。
って、もちろん、んな堅苦しくなくていいんですけどw
いえ、なんだかね、皆さん最近、辛そうだなあって。
だいじょぶですかーーーーーーーーーーーーーーー。
それだけ!w
何かあったら、何でもいいんで吐き出すことで少しでも楽になってください。
ただ、昔の私のように無茶はできないっす。
自分を守るために、ある程度セーブします。
ので、たまにイヂ悪になったりもします。ごめんね。
久しぶりの更新だってのに、何書いてんのか分からなくなってきた。
ので、今日のくだらないことを書いて締めます♪w
あ、くだらないっていえば、あの話の続きね。
近々書きます。メールくださるひと、ほんとごめんなさいw
ありがとうwあいしてるわ。
さて、今日、臨時のネイティブ講師が来校したんですよ。
とってもアツい人でね。
生徒へ、初日の挨拶をしたんですけど
それを訳した先輩が、あまりにドライで笑った。
ただそれだけ。
以下、実際に話された文↓
ジェイソン(仮名)
「ヘッロウ!エブリワン!ずっと皆に逢える日を待ってたよ。
皆の人生の手助けをしたいんだ。
僕、みんなと年が近いから、あっ、ちなみにもうすぐ24歳だよ。
凄く気持ちをわかってあげられると思う・・・うん、そんな気がする。
イギリスにいる母も、凄く応援してくれてるんだ。
あっ、紹介が遅れてごめん。僕はジェイソンだよ。ジェイって呼んでもいいよ。
それでね、母も、僕のことをジェイって呼ぶんだけどさ、
ジェイ、あなたは、きっとジャパンの生徒さんたちに夢と希望を与えてあげられるわ。
精一杯頑張ってきなさい、って言ってたんだ・・・(涙ぐむ)。」
先輩の訳
「ジェイソンですよろしく。24歳のイギリス人です」
ジェイソン
「だからねっ!ほら、僕、イギリスで、一生懸命日本語を勉強したんだ。
最初は大変だったよ。カタカナと漢字とひらがながあるだろう。
見分けるのにまず一年かかったんだ。
でもね、ネットで日本人の彼女を探して、毎晩チャットで話してた。
そしたら、少しづつだけど、話せるようになってきたんだよ。
その彼女とも別れちゃったんだけどさ・・・でも彼女には感謝してる。うん、そうさ。
でも、やっぱり日本に来て見ると、全然違うね。
勉強した日本語が全く出てこないんだ。参ったよ!
これから頑張って日本語勉強するよ。
なんなら彼女になって教えてくれると、凄く助かるな。なんてねっ、HAHA!」
先輩の訳
「僕は日本語話せません」
ジェイソン
「あっ、あとね、もうひとつ言っておきたいことがある!
今、日本では、学生が大麻をやっているんだってね!
イギリスでも凄くポピュラーだったんだ。でもね、あれは絶対に、NO、NOだよ。
あれは悪魔の草さ。恐ろしいのさ!オーマイガっ!!思い出すだけで寒気がする。
僕も、若気の至りで少ししてみたことがある。
とても後悔しているよ・・・ママも泣いてた。
それから誓ったんだ。もう、絶対にママを泣かせるようなことはしないって・・・
自分を大切にしようって、NE・・・」
先輩の訳
「昔大麻やってました」
さいごのは、よくない。
つうか、生徒が一回もつっこまなかった。
誰か気づけよ。
ジェイソンも、自分の会話量と訳されたあとの短さに疑問を抱けよ。
それだけ。
じゃっ。
だめじゃん。w
さて、年末です。
生徒が病んでます。
「いい大学入ったら、人生楽しくなるかなー?」
「なる。誰とでもヤれるようになる。弟が言ってた。キミは前髪の生え際の感じが小栗旬に似てる気がしないでもないから大丈夫。調子こいて大麻の栽培さえしなければ。」
「俺、この間のテストどうだった?ギリギリだった?」
「ギリギリじゃない。一桁。ゼロに近い一桁。でも笑いは取れた。大丈夫。それが一番だし。」
「先生・・・また過食モードかも・・・ヤバイよね。最近吐けないし・・」
「また薬飲んでるでしょ?雑誌の後ろの怪しい広告の?あれ嘘だから。札束の入った風呂に入ってる広告くらい嘘だから。あたしもバイトしてたから。ていうか肌汚いし。今日ご飯いこ。授業でなくていいから。とりあえず帰って着替えてきて」
「俺の最終学歴、ここ(予備校)で終わってもいいよね?」
「大丈夫、充分予備校の講師になれるぞ。あたしゃ日本じゃ中卒だ。」
「性欲がないんすけど・・・」
「19でEDか。予備校講師がみだらなことをしてるのを想像して抜けなかったら重症だ」
「いや、先生じゃ無理だし」
「死ねばいいのに」
授業の合間の休憩時間の会話は、こんな感じ。
まあ、見事に手首がパッカリ裂けてるヤツとか
噛み過ぎて爪がボロボロのヤツとか
髪をむしるからどんどん髪の毛が後退していってるヤツとか
手に吐きダコが出来てるヤツとか
一週間ごとに体型が違うヤツとか
うまく話せなくて、どもりが出るヤツとか
テンションの上がり下がりが激しすぎるヤツとか
何らかのチックが出ていたり
服用してる薬が手に取るようにわかる行動を取ったり
携帯家に忘れてきただけで泣き叫んだり
大学に入るって、ナンなんでしょうね。
昔は、こういうコたち、全部を受け止めようとしていた。
帰国してすぐ、19だった私が正式な講師として迎えられ、
同じ、もしくは自分より年上の生徒達を受け入れようと
力になろうと
学校閉まっても、とことん話を聞いて
一緒に渋谷行ったり
オールしたり
とことん付き合った。
もう4年目。
今は、もうそんな無茶できないな。
「どんな医者に通うより、カウンセリングに行くより、
先生と話したほうがよくなる気がするんだ」
そういわれて、喜んでた。
自分にも何か人の役に立つことが出来るんだと思った。
でも、それは大きな間違いで。
医者と素人の大きな違いを知らなかった。
医者は、相手に感情移入しない術をきちんとトレーニングして、見につけている。
素人はそれが出来ない。だから親身になって、凄いエネルギーを使う。
だから医者より素人に慰められたほうが気分が落ち着くのは当然のこと。
彼らは自分のためにきちんとセーブしているから。
ここ(チャット)でも、そう。
たまに、カメラで顔を見せてくれるお客様がいる。
明らかに顔がひきつっている。
片目だけ、まばたきが多い。
相当なストレスを抱えて、ここに来てくれた人だ。
家族にも見せられない所。
友だちにも見せられない所。
回りくどい挨拶も、社交辞令もいらない。
ただ、あっていきなり、ありのままの自分を見せたらいい。
ずっと人に言えなかったことだったり。
理解してもらえないことだったり。
そんなことを吐き出す洞穴的な場所でいいんだと思う。
実際に触れ合いたいなら、風俗へ行けばいい。
話がしたいなら、キャバクラへ行けばいい。
様々な矛盾を潜り抜けて、ライブチャットを選んでくれた人。
きっと、ここに、他のどこでも捨てきることの出来ない何かを
置いていけると思ってくれたからだ。
って、もちろん、んな堅苦しくなくていいんですけどw
いえ、なんだかね、皆さん最近、辛そうだなあって。
だいじょぶですかーーーーーーーーーーーーーーー。
それだけ!w
何かあったら、何でもいいんで吐き出すことで少しでも楽になってください。
ただ、昔の私のように無茶はできないっす。
自分を守るために、ある程度セーブします。
ので、たまにイヂ悪になったりもします。ごめんね。
久しぶりの更新だってのに、何書いてんのか分からなくなってきた。
ので、今日のくだらないことを書いて締めます♪w
あ、くだらないっていえば、あの話の続きね。
近々書きます。メールくださるひと、ほんとごめんなさいw
ありがとうwあいしてるわ。
さて、今日、臨時のネイティブ講師が来校したんですよ。
とってもアツい人でね。
生徒へ、初日の挨拶をしたんですけど
それを訳した先輩が、あまりにドライで笑った。
ただそれだけ。
以下、実際に話された文↓
ジェイソン(仮名)
「ヘッロウ!エブリワン!ずっと皆に逢える日を待ってたよ。
皆の人生の手助けをしたいんだ。
僕、みんなと年が近いから、あっ、ちなみにもうすぐ24歳だよ。
凄く気持ちをわかってあげられると思う・・・うん、そんな気がする。
イギリスにいる母も、凄く応援してくれてるんだ。
あっ、紹介が遅れてごめん。僕はジェイソンだよ。ジェイって呼んでもいいよ。
それでね、母も、僕のことをジェイって呼ぶんだけどさ、
ジェイ、あなたは、きっとジャパンの生徒さんたちに夢と希望を与えてあげられるわ。
精一杯頑張ってきなさい、って言ってたんだ・・・(涙ぐむ)。」
先輩の訳
「ジェイソンですよろしく。24歳のイギリス人です」
ジェイソン
「だからねっ!ほら、僕、イギリスで、一生懸命日本語を勉強したんだ。
最初は大変だったよ。カタカナと漢字とひらがながあるだろう。
見分けるのにまず一年かかったんだ。
でもね、ネットで日本人の彼女を探して、毎晩チャットで話してた。
そしたら、少しづつだけど、話せるようになってきたんだよ。
その彼女とも別れちゃったんだけどさ・・・でも彼女には感謝してる。うん、そうさ。
でも、やっぱり日本に来て見ると、全然違うね。
勉強した日本語が全く出てこないんだ。参ったよ!
これから頑張って日本語勉強するよ。
なんなら彼女になって教えてくれると、凄く助かるな。なんてねっ、HAHA!」
先輩の訳
「僕は日本語話せません」
ジェイソン
「あっ、あとね、もうひとつ言っておきたいことがある!
今、日本では、学生が大麻をやっているんだってね!
イギリスでも凄くポピュラーだったんだ。でもね、あれは絶対に、NO、NOだよ。
あれは悪魔の草さ。恐ろしいのさ!オーマイガっ!!思い出すだけで寒気がする。
僕も、若気の至りで少ししてみたことがある。
とても後悔しているよ・・・ママも泣いてた。
それから誓ったんだ。もう、絶対にママを泣かせるようなことはしないって・・・
自分を大切にしようって、NE・・・」
先輩の訳
「昔大麻やってました」
さいごのは、よくない。
つうか、生徒が一回もつっこまなかった。
誰か気づけよ。
ジェイソンも、自分の会話量と訳されたあとの短さに疑問を抱けよ。
それだけ。
じゃっ。






